アメックス ゴールド セゾン

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードと比較/【アメックス虎の巻】


セゾンゴールド・アメックスカードと比較してみました

アメックスゴールドとセゾンゴールド・アメックスカードを比較してみました

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードは、クレディセゾンが発行しているゴールドカードで、アメリカン・エキスプレス・カードとの提携カードになります。

プロパーのアメックス・カードよりも年会費が安く、それでいて一流のサービスが受けられるという、コストパフォーマンスが高いのが特徴のカードですね。

同じアメックスでもセゾンゴールド・アメックスカードは提携カードになるので、プロパーのアメックス・ゴールドとは色々な面で違いがあります。

ということで、この2つのカードの違いをそれぞれみていきたいと思います。

セゾンゴールド・アメックスカードってこんなカード

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードは、セゾンカードでおなじみのクレディセゾンがアメリカン・エキスプレスとの提携10周年を契機に作ったゴールドカード。

アメリカン・エキスプレスのシンボル「センチュリオン」がメインにデザインされていて、高級感とステイタス感がある券面になっているのが特徴です。

年会費が安いのに一流のサービスが受けられることでコストパフォーマンスが高いと人気のゴールドカード

アメックス・ゴールドよりも年会費が安いのに、パルコやロフトといったセゾングループでの買い物の優待や永久不滅ポイントなど、セゾンカードのサービスが受けられるのに加えて、アメックスの特別優待プログラムも利用できるので、非常にコストパフォーマンスが高い優れたカードになっています。

その他、ゴールドカードとして空港ラウンジサービスや手荷物無料宅配、海外アシスタンスデスクなど旅行に関するサービスや各種付帯保険も充実。

さらに他のゴールドカードよりもポイントが貯まりやすいのも特徴で、国内では1.5倍、海外では2.0倍のポイントがもらえます。

JALマイルを貯めることができるのもセゾンゴールド・アメックスカードの大きな魅力ですね。

セゾンゴールド・アメックスカードの申し込みはこちらから

それぞれのカードを比較します

年会費を比較
アメックス
ゴールド
29,000円(税別)
アメックス
グリーン
12,000円(税別)
セゾン
ゴールド
アメックス
10,000円(税別)

アメックス・ゴールドが29,000円(税別)なのに対して、セゾンゴールド・アメックスカードは10,000円(税別)。年会費は圧倒的にセゾンゴールド・アメックスカードの方が安いです。

アメックス・グリーンと比べても安いですね、年会費10,000円(税別)は、JCBゴールドカードや三井住友VISAゴールドカードと同額になります。

家族カードの年会費を比較
アメックス
ゴールド
1枚目は無料、2枚目以降は12,000円(税別)
アメックス
グリーン
6,000円(税別)
セゾン
ゴールド
アメックス
1,000円(税別)

家族カードの年会費を比較してみましょう。

アメックス・ゴールドは1枚目は無料、2枚目以降は12,000円(税別)になりますが、セゾンゴールド・アメックスカードは一律1,000円(税別)。

アメックス・グリーンの一律6,000円(税別)と比べてもかなり安いですね。

家族カードの年会費に関しても、圧倒的にセゾンゴールド・アメックスカードの方が安いということになります。

審査基準を比較
カード 年齢 年収
アメックス
ゴールド
25歳以上 400万〜500万
アメックス
グリーン
20歳以上 300万以上
セゾン
ゴールド
アメックス
20歳以上 300万以上

それぞれのカードの審査基準をみてみます。

アメックス・ゴールドが25歳以上で年収400万〜500万円(推定)なのに対し、セゾンゴールド・アメックスカードは20歳以上で年収300万円以上(推定)。アメックス・ゴールドの方が審査は厳しい感じになります。

アメックス・グリーンとはだいたい同じですね。

利用限度額を比較
アメックス
ゴールド
グリーン
一律の制限はなし(会員によって違いあり)
始めは30〜40万くらいしか設定されないことも
セゾン
ゴールド
アメックス
300万円まで

カードの利用限度額を比較してみましょう。

アメックス・ゴールド、アメックス・グリーン共に利用限度額に一律の制限はありません。とは言っても無制限で使える訳ではなく、その人の年収や利用状況、支払い実績などによってそれぞれ利用限度額が設定されます。

特に最初は限度額が低く設定されるので、そこから実績を積み上げて限度額を高くしていく形となります。

セゾンゴールド・アメックスカードは、最高は300万円までになります。ただし、こちらも最初から300万円使える訳ではなくて、年収や利用実績に応じて設定されます。

将来的に300万円以上使いたいという人の場合は、アメックス・ゴールドかアメックス・グリーンがいいですね。

使えるお店を比較
  アメックス
ゴールド
グリーン
セゾン
ゴールド
アメックス
国内 ほぼ使える ほぼ使える
海外 北米では99%使える
ヨーロッパでは使えないところもある
北米では99%使える
ヨーロッパでは使えないところもある

使えるお店に関しては、どちらも国際ブランドがアメックスになるので、国内、海外とも利便性は同じですね。

アメックスはJCBと提携をしているので、国内であれば大体どこでも使えます。

海外では北米ではだいたい使えますが、ヨーロッパなどでは使えないところもあります。

ポイントを比較

では、ポイントプログラムについてそれぞれ比較してみましょう。

  アメックス
ゴールド
グリーン
セゾン
ゴールド
アメックス
ポイント
プログラム
メンバーシップ・リワード 永久不滅ポイント
ポイント
付与
100円=1ポイント 国内利用1,000円=1.5ポイント
海外利用1,000円=2ポイント
ポイント
交換
3,000ポイント=1,000円分の商品券 200ポイント=1,000円分のAmazon(R)ギフト券
還元率 0.3~0.5%
マイル1%
国内利用:0.75%
海外利用:1.0%

マイル1.125%
有効期限 アイテムに1回交換すると無期限 無期限

アメックス・ゴールド、アメックス・グリーンのポイントプログラムは「メンバーシップ・リワード」、セゾンゴールド・アメックスカードのポイントプログラムは「永久不滅ポイント」になります。

メンバーシップ・リワードは100円で1ポイント、永久不滅ポイントは国内利用だと1,000円で1.5ポイント、海外利用だと1,000円で2ポイントが貯まります。

1,000円で1.5ポイント、2ポイントってなんか少なくない?と一瞬感じますが、永久不滅ポイントは、1ポイントが5円相当(メンバーシップ・リワードでは1ポイント0.3円相当)になるので、還元率は国内利用で0.75%、海外利用だと1.0%になるので、アメックス・ゴールドのメンバーシップ・リワードよりも高還元率になります。

ただ、永久不滅ポイントは1,000円単位での付与になるので、999円分が切り捨てになってしまうのがデメリットですね。とは言っても1回での利用ではなく、毎月の利用額合計に対しての換算になるので、そこまで大きな切り捨てにはならないですが。

ポイントの有効期限に関しては、どちらも無期限になります。(メンバーシップ・リワードの場合は1度アイテムに交換する必要あり)

結果、ポイント重視で選ぶならセゾンゴールド・アメックスカードの方がお得になります。ただ、マイルに関しては条件が違ってくるので、次で検証していきます。

マイル交換を比較
アメックス・ゴールド、グリーン提携航空会社
ANA、チャイナエアライン、デルタ航空、ヴァージンアトランティック航空、タイ国際航空、キャセイパシフィック航空、シンガポール航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、スカンジナビア航空、アリタリア-イタリア航空、フィンランド航空、エティハド航空、エミレーツ航空、カタール航空、エールフランス/KLM航空
セゾン・ゴールド・アメックス提携航空会社
JAL、ANA
  アメックス
ゴールド
セゾン
ゴールド
アメックス
マイル
交換
レート
1,000ポイント=1,000マイル
(1,000円=10マイル)
【JAL】
セゾンマイルクラブ「JALコース」利用の場合
1,000円=11.25マイル
【JAL】
セゾンマイルクラブを利用しない場合
200ポイント=500マイル
(1,000円=2.5マイル)
【ANA】
200ポイント=600マイル
(1,000円=3マイル)
マイル
交換
手数料
年間3,000円(税別) セゾンマイルクラブ「JALコース」利用の場合は年間4,000円(税別)
ANA
マイル
交換
手数料
「メンバーシップ・リワードANAコース」に登録【年間5,000円(税別)】
年間移行
マイルの
上限
ANAマイル:8万マイル
それ以外:上限なし
セゾンマイルクラブ「JALコース」利用の場合は15万マイル
それ以外:上限なし

通常のポイントに関してはセゾンゴールド・アメックスカードの方がお得になりますが、マイル利用に関してはそれぞれ違ったメリットがあるので比較してみましょう。

まず提携航空会社ですが、プロパーのアメックスカードが15社もあるのに対して、セゾンゴールド・アメックスカードはJALとANAの2社のみ。アメックスの方が断然選択肢が多いです。

外資系の航空会社も使いたいという人はプロパーのアメックスカードを選びましょう。

外資系は利用しないという人の場合は、JALとANA、どちらをメインで使いたいかで選択が違ってきます。

JAL利用ならセゾンゴールド・アメックスカード、ANA利用ならアメックス・ゴールド(グリーン)がオススメですね。

JALを利用したいならセゾン

アメックス・ゴールド(グリーン)は、JALマイルへの移行ができないのに対し、セゾンゴールド・アメックスカードはJALマイルへの移行が可能です。

永久不滅ポイントから直接JALマイルへの移行の場合は、還元率が0.25%という低さになってしまいますが、セゾンマイルクラブのJALコースに登録(年会費4000円+税)すると、1%の還元率でマイルを貯めることができます。

さらに、セゾンマイルクラブ優遇サービスによって、マイルとは別に永久不滅ポイントが2,000円で1ポイント貯まるので、実質1.125%とという高還元率になるんです。

なので、JALマイルを貯めたい人は、セゾンゴールド・アメックスカードがオススメになります。

ANAを利用したいならアメックス

ANAマイルに関してはどうかというと、セゾンゴールド・アメックスカードは、マイル還元率が0.3%に対し、アメックス・ゴールド(グリーン)は1%という高還元率。

年間5,000円(税別)の「メンバーシップ・リワードANAコース」と年間3,000円(税別)「メンバーシップ・リワード・プラス」への登録が必要になりますが、それでも断然お得になります。

アメックスでJALが利用できる裏技がある

プロパーのアメックスカードは、JALマイルに移行することはできないですが、実はある方法を使ってJALを利用することはできるんです。

その方法というのが、ブリティッシュ・エアウェイズのマイルに移行するという方法。というのも、BAマイルはJALの特典航空券に交換することが可能なんです。

⇒ BAマイルでJAL特典航空券に交換できます

いくつかの制限はありますが、この方法を使えばお得にJALも利用することができるので、JAL、ANA両方とも使いたいという人はアメックス・ゴールド(グリーン)を選ぶのがいいですね。

空港ラウンジを比較
  アメックス
ゴールド
グリーン
セゾン
ゴールド
アメックス
空港ラウンジ
利用
本人、同伴者1名が無料
国内28空港
海外2空港
本人のみ無料
国内27空港
海外1空港
プライオリティ
パス
年会費無料で登録可
(スタンダード会員)
年間費10,000円+税で登録可
(プレステージ会員)

空港ラウンジ利用について比較してみましょう。

利用できるラウンジの数はほぼ同じですが、大きく違うのはアメックス・ゴールド(グリーン)が本人と同行者1名が無料で利用できるのに対し、セゾンゴールド・アメックスカードは本人のみ無料になります。

アメックス・ゴールド(グリーン)の方がお得ですね。

さらにアメックス・ゴールドとグリーンは、国内外850ヶ所以上の空港ラウンジが利用できる「プライオリティ・パス・メンバーシップ」への登録が無料(年会費99米ドルのスタンダード会員)。さらにアメックス・ゴールドなら、年2回までは無料でラウンジを利用することも可能です。

セゾンゴールド・アメックスカードの場合はというと、無料になる特典はないんですが、年間費1万円+税でプレステージ会員(年会費米319ドル)への登録が可能という特典があります。

スタンダード会員とプレステージ会員の違いですが、スタンダード会員は実際にラウンジを利用する場合は1回につき27ドルが必要になるのに対して、プレステージ会員はすべて無料で利用することができます。

このプレステージに会員に年間費10,000円+税で登録できるということなので、海外旅行や出張が多い人にはかなり魅力ですね。

総評としては、海外旅行や出張が多い人で、プライオリティ・パスを頻繁に利用したいという人はセゾンゴールド・アメックスカードがお得になります。

海外でのラウンジ利用は時々でOK、それよりも国内のラウンジを同行者と一緒に使いたいという人はアメックス・ゴールドがお得になります。

手荷物宅配を比較

対象空港は成田国際空港、羽田空港、中部国際空港、関西国際空港

アメックス
ゴールド
グリーン
自宅〜空港間の手荷物を1つ無料で配送(往復OK)
スーツケースまたは、スキー、スノーボード、サーフボード、ゴルフバッグ、縦・横・高さの合計が120cm以内で重量が20キロ以内までのもの
セゾン
ゴールド
アメックス
帰り:空港⇒指定場所の手荷物を1つ無料で配送(帰りのみ)
縦・横・高さ3辺の合計が160cm、重量25kgまでの手荷物

海外旅行の際の手荷物配送を比較してみます。

アメックス・ゴールド(グリーン)は自宅〜空港間の荷物を往復とも配送してくれますが、セゾンゴールド・アメックスカードは帰りのみになります。

ただ、セゾンゴールド・アメックスカードの方が荷物の大きさや重量の上限が大きいですね。

行きも配送して欲しい人ならアメックス・ゴールド(グリーン)、大きめの荷物を配送してもらいたいならセゾンゴールド・アメックスカードでしょうか。

海外旅行保険を比較
保険金の
種類
アメックス
ゴールド
セゾン
ゴールド
アメックス
付帯条件 自動付帯 自動付帯
傷害死亡
後遺障害
自動:5,000万
利用:1億
(家族1000万円)
5,000万
(家族1000万円)
傷害治療 自動:200万
利用:300万
(家族200万円)
300万
(家族300万円)
疾病治療 自動:200万
利用:300万
(家族200万円)
300万
(家族200万円)
賠償責任 4,000万
(家族4,000万円)
3,000万
(家族3,000万円)
携行品
損害
50万
(家族50万円)
30万
(家族30万円)
救援者
費用
自動:300万
利用:400万
(家族300万円)
200万
(家族200万円)

海外旅行保険を比較してみましょう。

アメックス・ゴールドとの比較では、両カードとも自動付帯でOKで、傷害死亡・後遺障害に関しては金額も同じですね。

ただ、アメックス・ゴールドは利用付帯の場合だと1億円になるので、傷害死亡・後遺障害に関してはこちらの方がいい感じです。

それ以外は、項目ごとに良かったり悪かったりするので、ほぼ互角と言っていいかもしれません。

保険金の
種類
アメックス
グリーン
セゾン
ゴールド
アメックス
付帯条件 利用付帯 自動付帯
傷害死亡
後遺障害
5,000万
(家族1000万円)
5,000万
(家族1000万円)
傷害治療 100万 300万
(家族300万円)
疾病治療 100万 300万
(家族200万円)
賠償責任 3,000万 3,000万
(家族3,000万円)
携行品
損害
30万 30万
(家族30万円)
救援者
費用
200万 200万
(家族200万円)

アメックス・グリーンと比較してみると、断然セゾンゴールド・アメックスカードの方が条件がいいですね。

アメックス・グリーンはすべて利用付帯になりますが、セゾンゴールド・アメックスカードはすべて自動付帯、さらに家族特約も充実しています。

国内旅行保険を比較
保険金の
種類
アメックス
ゴールド
グリーン
セゾン
ゴールド
アメックス
付帯条件 利用付帯 利用付帯
傷害死亡 5,000万
(家族1000万円)
5,000万
(家族1000万円)
傷害後遺 5,000万
(家族1000万円)
5,000万
(家族1000万円)
入院 日額5,000円
手術
通院 日額3,000円

では、国内旅行保険はどうかというと、どのカードも傷害死亡・後遺障害に関しては条件は同じです。

ただ、セゾンゴールド・アメックスカードは入院、通院に関しても保障がついているので、国内旅行保険はこちらの方が有利になりますね。

プレミアムカードを比較

ステイタスを求める人にとってポイントになってくるのが、プラチナカードやブラックカードへのグレードアップですよね。それぞれの上位カードを比較してみましょう。

セゾンゴールド・アメックスカードの上位カードは「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」。こちらは年会費は20,000円(税別)と、一般的なプラチナカードに比べてかなり安い価格になっています。

安い年会費で充実したサービスが受けられるプラチナカード

プロパーのアメックス・プラチナと同様にセンチュリオンのデザインを採用してるのがポイントですね。

専任スタッフによる24時間365日のコンシェルジュ・サービスや、プライオリティ・パスの「プレステージ会員」無料、セゾンマイルクラブ登録無料、各ホテル優待など、年会費以上のサービスが魅力になっています。

対してアメックス・ゴールド。上位カードは「アメックス・プラチナ(プラチナカード)」と「アメックス・センチュリオン(ブラックカード)」の2種類。

クレジットカードの最高峰アメックスセンチュリオン

年会費はアメックス・プラチナが13万円(税別)、アメックス・センチュリオンは35万円(税別)。アメックス・センチュリオンはその他に入会金が50万円必要なので、非常にすごいカードであるというのがわかります。

同じプラチナでもアメックス・プラチナの場合は、24時間365日のコンシェルジュ・サービスはもちろんのこと、航空券の無料アップグレードや、世界各国のホテルのアップグレード、その他プライオリティ・パスの「プレステージ会員」が本人と同行者1名も無料になったり、有名レストランの料金が1名分無料になったりなど、そのサービスは他のプラチナカードの上を行っています。

安い年会費で、それなりにサービスが充実しているプラチナカードが欲しいということであれば、セゾンゴールド・アメックスカードが○。

いやいや、最高のステイタスとサービスを受けたい、さらに将来的には最高峰のブラックカードを持ちたい!という人の場合は、迷わずアメックス・ゴールド(グリーン)を選択しましょう。

まとめ

総合的なサービスを求めるならアメックス、年会費を抑えたい場合はセゾンゴールド・アメックス

それぞれにメリットがあるカードですが、特にプロパーにこだわりがないのであれば、年会費が安くてコスパがいいセゾンゴールド・アメックスカードはオススメですね。

その他、JALマイルを貯めたい人にもオススメになります。

対して、提携カードじゃなくてやっぱりプロパーがいいという人、旅行やグルメなどのT&Eを重視したい人、ANAや外資系航空会社のマイルを貯めたい人などはアメックスがいいと思います。

こんな人におすすめ

セゾンゴールド・アメックスカード
こんな人におすすめ
  • 年会費を安くしたい
  • ポイントはマイル以外で使いたい
  • JALマイルを貯めたい
  • 海外の空港をよく利用する
  • 将来的に「セゾンプラチナ・アメックスカード」が欲しい

セゾンゴールド・アメックスカードの申し込みはこちらから

アメックス・ゴールド
こんな人におすすめ
  • プロパーのゴールドカードを持ちたい
  • 旅行に夫婦やカップルでよく行く
  • 色々な航空会社のマイルに交換したい
  • ANAマイルに交換したい
  • 高級レストランでよく食事をする
  • 将来的に「アメックス・プラチナ」、「アメックス・センチュリオン」が欲しい

アメックスゴールドのメリットはこちらから